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2022年度 情報システム開発学科・シラバス 履修モデル ※2
区分 必修選択自由の別 科目名 単位数 実務経験(※1) KS KN KW
専門基礎 選択 ビジネスアプリケーションⅠ 1 1 1 1
専門基礎 選択 ビジネスアプリケーションⅡ 1 1 1 1
専門基礎 選択 Webページ制作技法 4 4 4 4
専門基礎 選択 コンピュータシステム 4 4 4 4
専門基礎 選択 システム開発基礎 2 2 2 2
専門基礎 選択 データベース技術 4 4 4 4
専門基礎 選択 ネットワーク技術 2 2 2 2
専門基礎 選択 マネジメントと戦略 4 4 4 4
専門基礎 選択 CASL 4 4 4 4
専門基礎 選択 アルゴリズム 2 2 2 2
専門基礎 選択 データ構造とアルゴリズム 2 2 2 2
専門基礎 選択 プログラミングⅠ 4 4 4 4
専門基礎 選択 プログラミングⅡ 6 6 6 6
専門応用 必修 システム開発演習Ⅰ 6 6 6 6
専門応用 選択 システム開発演習Ⅱ 6 6 6 6
専門応用 選択 プログラミングⅢ 6 6 6 6
専門応用 選択 Webアプリケーション開発 4 4 4 4
専門応用 選択 CMSサイト構築 4 4
専門応用 選択 モバイルアプリケーション開発 4 4
専門応用 選択 システム設計Ⅰ 4 4 4 4
専門応用 選択 システム設計Ⅱ 4 4 4 4
専門応用 選択 システム設計Ⅲ 4
専門応用 選択 内部設計演習 4 4 4 4
専門応用 選択 WEBサイトデザイン 2 2 2 2
専門応用 選択 オブジェクト指向開発 4 4 4
専門応用 選択 SQLⅠ 2 2 2 2
専門応用 選択 SQLⅡ 2 2 2 2
専門応用 選択 DBA 4 4 4
専門応用 選択 ネットワークサーバ構築 4 4 4 4
専門応用 選択 CCNA応用 6 6
専門応用 選択 CCNA基礎 6 6
専門応用 選択 情報セキュリティ 4 4 4 4
専門応用 選択 Windows Server運用管理 2 2 2 2
専門応用 選択 キャリアデザインⅠ 1 1 1 1
専門応用 選択 キャリアデザインⅡ 1 1 1 1
専門応用 選択 コミュニケーション技法 1 1 1 1
専門応用 選択 ゼミナールⅠ 2 2 2 2
関連知識 選択 ゼミナールⅡ 2 2 2 2
関連知識 選択 ゼミナールⅢ 2 2 2 2
関連知識 選択 システム開発とリーダーシップ 2 2 2 2
関連知識 選択 問題解決と企画・提案 2 2 2 2
関連知識 選択 日本語表現法 2 2 2 2
関連知識 選択 日本語Ⅰ 1
関連知識 選択 日本語Ⅱ 1
関連知識 選択 海外研修基礎講座 2
関連知識 選択 海外研修 2
関連知識 選択 インターンシップⅠ 2
関連知識 選択 インターンシップⅡ 2
関連知識 選択 インターンシップⅢ 2
関連知識 選択 インターンシップⅣ 2
関連知識 選択 技術者のための現代国際事情 2
関連知識 選択 映像・アニメ作品から見る日本近現代史 2
関連知識 選択 AIと社会 2
関連知識 選択 技術者のための環境問題入門 2
実務経験のある教員のみによる授業科目の合計単位数 79 97 103
※1 実務経験のある教員による授業科目 ○:開講全講座が対象 △:開講講座中一部が対象
※2 情報システム開発学科履修モデルについて
情報システム開発学科履修モデルは、以下の3種類の育成する人材像により、開講科目の中から選択する標準的な科目群によって構成されます。
【略号】KS【履修モデル名称】システムエンジニア専攻
経済産業省の国家試験である応用情報技術者とITベンダー資格のOracle Master取得を目標とする。高いプログラミング技術を修得し、ますます高度化する情報システムの設計・開発を行うシステムエンジニアを養成する。
【略号】KN【履修モデル名称】ネットワークエンジニア専攻
経済産業省の国家試験である応用情報技術者とITベンダー資格のCCNA取得を目標とする。高度化する情報通信ネットワーク技術を駆使しながら情報システムの設計・開発を行うネットワークエンジニアを養成する。
【略号】KW【履修モデル名称】Webエンジニア専攻
経済産業省の国家試験である基本情報技術者および応用・高度情報技術者資格の取得を目標とする。高いプログラミング技術を修得し、大規模な基幹系のWebシステム構築を行うWebエンジニアを養成する。